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オリンピック閉幕

オリンピックの試合を見る時、自然に自分の国の選手を応援するだけではなく、勝つか負けるか、どれほどの点数を出すかなど、結果に向けてドキドキする体験をします。そして見事な着地、早いタイ ...つづく

小学2年生3年生と英語~物語で英語の森を歩く~

私立の小学校では1年生から英語の授業を始めるところがあります。 いえいえ、もっと早くから英語を身につけさせようと考えられる保護者の方は、インターナショナル・スクールとしての保育園、 ...つづく

「物語と英語と子供たち」お母様方へ

英語を学習する上で、教材に関して一番大切なことは、大人から見て「易しい」ものを与えないことです。子供たちが持っている可能性を、大人の判断で低く見積もってはいけません。会話の練習のよ ...つづく
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小・中学生の英語学習と物語

英語学習というと、英会話の練習(簡単な場面設定による)が定番。教科書の多くはそのようになっていて、文科省が唱える使える英語=英会話という解釈から来ていると思われます。疑問文があり、 ...つづく

線路は続くよ、どこまでも (英語がわかるということとは)(2)

線路は続くよ、どこまでも (英語がわかるということとは)(1)から続くーーーー(1)から読む 先ほどから、英語教室を開いて40年の先生と、その教室を卒業して今は大学1年生のコトハさ ...つづく

中学校の先生に向けたセミナー開催

「英語は教科書の最終章から始める」 (中学校の英語力を引き上げるために) と題して、弊社の学習法をご紹介するセミナーを下記の要領で行います。今回のセミナーは1回限りのものでございま ...つづく

線路は続くよ、どこまでも (英語がわかるということとは)(1)

先ほどから、英語教室を開いて40年の先生と、その教室を卒業して今は大学1年生のコトハさんが話をしています。どうやら英語がわかる,できるということは、けっきょくなにがわかる、できるよ ...つづく
引地庸夫さん

「英語学習に王道はある」と信じて35年。

パル英語塾主宰 引地庸夫 私は、神奈川県逗子の一角に、パルという、小さな英語塾を作って35年になります。新聞社、大手予備校、英語教育団体、画廊等々、10年余りで4つ以上も職を ...つづく